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FAQ

Q1. 長期(留学)生の申請時期と必要書類は何ですか?

A1. 長期生の入学は、4月、7月、10月、1月の年4回です。書類の締め切りは、4月生は前年11月20日頃、7月生は3月20日頃、10月生は5月20日頃、
1月生は前年9月20日頃ですが、 詳細はお問い合わせ下さい。なお定員になり次第締め切りますので、申し込まれる場合にはお早目にお願いします。
必要書類は本人に関するものと、経費を負担する人(経費支弁者)に関するものがあります。主なものは以下ですが、国籍により変わりますのでご確認ください。
本人資料:入学願書、履歴書、写真(4x3cm)7枚、卒業証明書、日本語学習証明書など
経費支弁者:経費支弁書、残高証明書、在職証明書、親族証明書など

Q2. 短期語学研修コースと研修生コースとの違いは何ですか?

A2. 下記ご参照下さい

短期語学研修コース:短期語学研修コースは学校が発行する「入学許可書」を使い、「短期ビザ」で入国する人が対象です。
短期集中(遊学)コース:日本語・日本文化学習と観光するもので「観光ビザ」で入国する人が対象です。
研修生コース:「ワーキングホリデー」「家族滞在」「日本人配偶者」などのビザを持っている人が対象です。

Q3. 学生寮の費用と申請はいつですか?

A3. 留学生の場合は、在留資格認定書の交付後、入寮希望を受け付けます。短期生の場合は申し込み時にお問い合わせください。寮は6か所あります。
寮費は月平均2万円からです。
短期生には家具付の寮があります。アパートの紹介もします。寮やアパートには数に限りがあり、満杯になり次第締め切りますので申込はお早めに。

Q4. 奨学金や学費支援はありますか?

A4. 日本語教育機関学習教育奨励費や出席優良者表彰や成績優良者表彰による支援があります。

Q5. 進学指導はどのようにしていますか?

A5. 進路指導担当者を中心に、クラス担任、教務主任、学院長が協力して対応しています。
大学、大学院、専門学校等の進学指導を行います。大学院の進学率は特に高く、修士号、博士号をもつ大学院経験者が多く指導しています。進路により選択制授業です。
日本語能力試験・留学試験対策を行います。総合科目・英語・数学・理科等は、選択授業で希望者に対応します。
特に大学院進学希望者には、研究計画書作成指導します。

Q6. 大学や専門学校の推薦はありますか?

A6. はい、あります。推薦には公募推薦と指定校推薦の2種類があります。公募推薦は進学希望先の推薦条件がクリアできれば、基本的に誰でも受けることができます。
特に専門学校に多いです。指定校推薦は当学院と関わりの深い学校から特別枠でもらう推薦のことです。



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